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IZUMO4 WEB体験版(1)

IZUMO4体験版キタ━━(゚∀゚)━━!!!!
どもども。相変わらず積みゲほったらかしてモンハンやってるけどG2でいよいよ止まったかなとゆーいちです。
いやー、待ちに待ったIZUMO体験版が出たので
本当に久しぶりにエロゲの体験版感想レビューでも書いてみようかと思います。
最近ブログ書くのというかサボり過ぎたせいでキーボードうつ指が興奮に追いつかねェ!(笑)

※『IZUMO』は15年前にStudio e・goから発売されたエロゲRPG。
当初エロゲと言えば画面に立ち絵が出た状態で会話や地の文を読む
いわゆるADVのようなものだと思っていたゆーいちは原画・山本氏の美麗なパッケに惹かれてよく調べずに購入。
(当時にしては)クオリティの高い3Dグラフィックやチップキャラ、戦闘エフェクト、勾玉成長システムなどに度肝を抜かれ
以降ego→でぼの巣信者となる(笑)



というわけで例によって早い体験版!エロゲ発売・体験版の週末をさけて木曜に出してくれるこの優しさ!
(とはいえ、ADV以外ならUIの見直しの時間も含めて他ブランドもこれぐらい早く出すべきだと思うのですが)
今回は過去作とはまた違った神話をテーマにしてるらしく、lightさんと共同開発と言うことで
完全に新しい『IZUMO』といった感じのようですよ!
ちなみにゆーいち、楽しみにしていた全国キャラバンには風邪のせいで参加できず。がっでむ!(血涙)

ではでは恒例攻略ヒロイン初見感想から。


幼馴染の巫女さん・穂波
顔良しスタイル良し性格良しのパーフェクト女子学生というだけではなく、
実は『裏出雲』という退魔組織の戦う変身巫女さん。(過去作では主人公らは一応全員素人)
主人公を信頼しながらも、本来素人である彼に自分の使命を押し付けてしまってることに罪悪感も感じてる模様?
あと正直、変身ヒロインだったのはずっこけました。他ヒロインも変身アイテムで巫女さんチェンジするのか?(笑)


妹キャラ・美空
上記のCGにもある通りサバサバした性格で主人公とは良くも悪くも普通の距離の兄妹関係。
…の、はずだったのですが体験版終盤で穂波に主人公を独占されつつある状況に気づいてしまい…?
体験版ではまだ日常の中にしか出てこなかったので今後の活躍に期待ですね。


主人公が所属する郷土史研究会の部長・綺花
『運命などを信じていない』と設定にあるけど、これは明らかに因果に従って動いている縁との衝突あるか?(^^;
まぁなんでもかんでも否定という訳ではなく自分の眼で見たモノは受け入れるタイプだと思うので
いざというときはリーダーシップをとってくれそうなキャラですね。
美空と同じく体験版ではほぼ顔出しのみの状況。


おっとりお姉さん系先輩・白兎
…ん? IZUMO3のあのラスボスより強い最強精霊とは関係ない…よな?(^^;
何気に先輩ヒロインが二人も居るのは珍しい気が。縁にいたってはぶっちぎりでなので年上多いな今回!
おっとりとした口調で、主人公にセクハラかましてきたりとおとぼけキャラを装っているけど、その実態ははてさて。
同じく体験版では(略)


表のヒロインの穂波に対して真ヒロイン(っぽい)・
『二千年にわたり人界を脅かしてきた』というポジションやいきなり主人公を殺そうと(殺されようと)したりと
まっとうに主人公の仲間になるビジョンが見えないんですが…(^^;
今の所、唯一主人公の真実を知っているヒロインですが、まぁ前世で恋人とかIZUMO2みたいに同じ魂の片割れとか
そのあたりが順当な展開かなぁと予想はしているのですが、なにはともあれ早くデレた姿が見たい(笑)


普通の日常を送っていたところ突如あの世からの侵略である『黄泉路(ダンジョン)』に巻き込まれる主人公・大地
なぜか自分が化け物に襲われるという異常を平然と受け止めていたり戦い方を知っていることに疑問を抱きつつも
敵を倒していく大地ですが、彼の前に現れた縁と名乗る少女に突然襲い掛かられます。
とは言え縁は「殺し合いしましょう」と言う割に本音は大地に殺されることを望んでいるようで…?
体験版冒頭で縁に他ヒロインが全員殺されている衝撃のシーンがあるのですが、本当にただの夢なのか…と(´・ω・‘)


闘いの場に現れた穂波と彼女の父から事情を聞き、その力を見込まれて協力することになる大地。
体験版ではこの後短めのダンジョンで精霊・飯綱を倒して契約するところまでですが
今後の流れとしては
「美空or綺花or白兎が黄泉路に巻き込まれて助けに行く(でその後仲間にする)」→「ついでに精霊回収」
のパターンがテンプレで、ちょくちょく縁やライバルポジションの男が絡んでくるのかな~と予想。
上に書いたヒロインたちが惨殺されてるシーンとか「あれ、もしかしてループ?」と思わせる要素もあったり
体験版では(ライターがそうなので当然ともいえますが)egoというよりはlightのゲームをやっている印象
少なくともシナリオについては過度に『IZUMOの続編』を期待しない方がいいんじゃないかなぁと思います。
(過去作のキャラが出るとかね)
とは言えシステムや空気は間違いなく『IZUMO』。大地の正体を始め、伏線がてんこ盛りで製品版が待ち遠しいですね。

体験版終了時点でのお気に入りヒロイン順は
綺花>白兎>縁>穂波>美空
デザインで綺花、ボイスで白兎の株がゆーいち内でグッと上がった感じ。
これに精霊も入ってくることと、縁の事情が分かってくることも考えると
プレイ後には結構順位が入れ替わりそうな予感もします。

サボリ病が勃発しなければ、次回はシステム面についての感想予定。


<おまけ>

飯綱たんカワイイヨ飯綱たん(*´д`*)ハァハァ
シナリオの流れ上どうしてもメインヒロインのHシーンが終盤になる中、代わりに精霊との契約Hが入る本シリーズ。
今作は幼女分が足りない!と嘆いていた所に最強クラスのロリキャラ(まぁ精霊なんですが)ぶっこんでくるとわ…
もうロリコンでいいや←いつもの。
ただ無理に処女にする設定は正直要らんかったかな…というか破瓜の血が予想以上に大量出血でちょと引いた(笑)
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No title

IZUMO4いいですねぇ…
何がいいってまずヒロインとOPが安定のゆいにゃんですし(どこぞのシナリオライターよろしく私もときどき水銀発作が起こります)、ゆーいちさんも書いてる通りグラフィックもいい、そして何よりロリキャラの飯綱たんが可愛い…そうロリキャラが可愛いんですよね!!(←大事なことなので2回)
まぁ、シナリオについては仕方ないですよ…何せ担当は''あの''高濱ですし…プロットを見て初めの一言が「男が足りない」って言った''あの''高濱ですし…徳島の☆高濱ですし…何より代表自らが「地面が有れば割り天があれば裂くのがlightですから」とか言ってましたから…
ところでゆーいちさんってlight作品やってたりするんですか?
やってるならどの作品が好きか、新ブランドのcampusについてどう思うか、あと、Diesアニメ化について何か思うところが有れば一言…

幼女はいい←犯罪者臭w

うむ、メインヒロインに幼女成分が無かったときはどうしようかと思いましたが(ぇ)。
バランス的に精霊にもう一人ぐらい幼女が居てもおかしくない…
いや幼女じゃないけどそれ以下の貧乳コンプレックスの娘もいい…
ライターさんについては、実はよく知らないんです。これがこの後の質問の答えになってる気もしますが、
ちょっとlightファンには不愉快な内容かもしれないのでご注意を。
(うっかりレス読んじゃった人含む)


> ところでゆーいちさんってlight作品やってたりするんですか?
> やってるならどの作品が好きか、新ブランドのcampusについてどう思うか、あと、Diesアニメ化について何か思うところが有れば一言…
実はやったことがほぼありません。
というのも、最初にやったのがDiesで…ほら、例のアレで…
IZUMOとは真逆で当時まだエロゲ素人だった自分には
「まさかこんなことするメーカーが居るとは」という強烈なマイナスイメージがついちゃったんです(^^;
どれぐらいショックだったかというと、その後初代購入者に無料公開された完全版追加データもDLしなかったぐらい。
ちなみにDies自体はそこそこ面白かったのですが、ちょっとくどいなと思いながら読んでいた印象です。

次にcampusについて。
またまた否定的でスイマセンが、ゆーいち個人的に分割商法と言うのが好きではありません。
仮におもしろそうだと思っても「どうせ後でまとめた完全版出るんでしょ?」と思ってしまうので
ウソシリーズもまぁ…多分、買わないと思います。
ただゆーいちと同じようなイメージを持っている人も少なくないと思う中、
あえて今作のような仕様にしたのは理由があるのか?ということでチェックだけはしていたりします。絵かわいいしww
どっちかというと2作目の方が気にはなってたり…

実はキャラバンではIZUMOの情報の他に、
いい機会だから思い込みで避けていたlightの中の人に上記の話を聞いてみたかったんですよね。
しかし体調不良には勝てず。無念。

そして最後にまたまた(略)Diesアニメ化についてですが、強いて言えば反対です。いえ、心配です。
ほらDiesって基本敵も味方も頭がぶっとんでて、
「なんでそういう発想に至るんだよww」みたいなキャラばっかじゃないですか。
さらに言うとバトル関連の能力も難解と言うか独自理論と言うか、説明が難しいものが多いですよね。
それをアニメ(多分1クール)でシナリオと共に消化できるのか?という心配です。
最近ので例をあげるなら『魔法戦争』というアニメみたいになるんじゃないかな…と。
ただ、クラウドファンディングで一瞬にして目標額を突破したという事実は
先細り感のあるこの業界において素晴らしいことだったと思ってますし、アニメも成功してくれればいいなと。


とまぁいろいろ書いてしまいましたが
少なくともライターさんに関してはIZUMO4が切っ掛けになれば、と思っているところですね。
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