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きみと僕との騎士の日々(13)

こんばんわ。
この季節の湿気に負けついにエアコン解禁したゆーいちです。
うぉぉ涼しさに慣れ過ぎて何もする気がおきん!←ダメだろ


タイトル画面めっちゃ変わったww
さて例によってプレイ終了から大分時間が開いてしまいましたが
…ってこの前書きもそろそろ別の言い訳を考えないとゲフンゲフン、
『きみと僕との騎士の日々』まとめ感想です。
もともと、ゆいにゃんライブでいきなりOPが流れて「お、何この曲いいやん!」と思ったのが購入のきっかけですが
あれからもう1年近くになるんですなぁ…(※ゲームの発売日は半年前である)


<お気に入りヒロイン>
脱がすぜ~脱がしまくるぜぇ~(ゲス顔)
体験版前からブレず、冬莉>慧>明日奈>瑠々花>ヴィヴィアン
序盤~中盤にかけて一瞬明日奈がランクアップしたけど、トゥルーで慧ががっつり持っていった感じですね。
瑠々花も悪い娘じゃないんだけど個別ルートがイマイチぱっとしなかったのと、
ありえないぐらい性知識に疎すぎてわざとらしく感じでしまったのがマイナスかな。
ヴィヴィは正直ルート有と判断するのも微妙なぐらい何もしてない、
というか彼女のルートはおまけみたいなもんですし正直ランク付けしにくいところであります。
サブではぶっちぎりで六花。世間ではぶっちぎりで柚生、刻親あたりが人気のようですが
アホの娘かわいいからいいんだいっw

<CG>
SDCGも差分がんばってます!
エロスおっぱいに定評のある織澤あきふみ氏を中心とした安定の作画陣。
上記のチームはエロ特化のイメージがあったのですがノーマル・H・SDのCG数は
およそ3:3:1と日常・微エロCGの比率が近作にしては多めでゆーいち好み。
(まぁバトル物で戦闘シーンにCGなかったら話にならんですが)
戦闘シーンは格好良く、日常・SD系は可愛く、Hシーンはエロス。
強いて言うならピュア成分参謀の力か(笑)、ブランドにしてはややシチュがノーマルよりで汁分抑え目な感じですかね。

<シナリオ>
一見やる気なさげな主人公が実は頭脳明晰、知恵を駆使して仲間と共に危機を乗り越えていくまさに王道。
これまでのレビューで書いてきたとおり圧倒的な敵に対し
実力では劣る主人公がその頭脳を駆使して闘っていく展開は格好いいですね。
基本的にこれまで誉める一方でレビューを書いてきたので強いて反対の面から難点を挙げてみると
『一発勝負→その場の思いつきが偶然正解してのギリギリ勝利』のワンパターンと言えなくもなく
バトルモノの見せどころである敗北からの逆転展開がなかったのでやや盛り上がりに欠けた面も。
とはいえこれは設定上しょうがないので、気にする人も居るかなぁというレベルの話です。

<システム>
毎度毎度、(ADVでは)この項目に書くことが無くて困る件w
まぁ書くことがある=今時のシステムにしては不備がある、というパターンが多いので
「特にない」ってのはある意味褒め言葉なんですけど…
ゆーいち的にはテキスト瞬間表示・ウインドウの透明度調整・ctrlでの全スキップの3つがあればまぁ満足ですね。
前に書きましたけど全裸モードのトリガーがタイトル画面にあり切り替えにイチイチ戻らないといけないのが面倒だったぐらいで、
これはおまけコンテンツですからゲーム評価には直接関係ないですからね。
あ、バッグログからのジャンプ機能はなかったです(´・ω・‘)

<サウンド>
戦闘シーン系の曲と、タイトルで流れる曲がお気に入り
OPテーマ『share the thoughts』。
まだ『きみ騎士』の内容が全く公開されていなかった頃、
榊原ゆいさんのライブでこの曲を聞いた時に既に購入は8割決まっていた(笑)
ユニゾンシフトのゲーム内アイドル・チュチュが歌っているという設定で
今年のライブでついにフルバージョン入りのCDが発売されるということで実に楽しみです。
CVについては最初冬莉の声に慣れるのにやや時間がかかりましたが基本的に問題なし。
ただサブの中で唯一第6学園の志信だけは「うーん?(渋)」という印象でした。
あと、サウンドモードで読める各BGM制作秘話は必見ですよw


<総評>
萌え×燃えのバランスがグッド。
いやー最近のエロゲユーザーに「Hシーンが1人4~5回はなきゃ駄目」というのが多くなってきて
各メーカーも色々苦労してると思うんですがそのせいでいわゆる『抜きゲー』でもないのに
CGの9割がHシーンでシナリオ的に重要と思われるシーンにCGがなかったり
共通では手をつなぐのも苦労してた主人公らがキャラ破綻レベルでサルのごとく肉食系に急変してたりと
困った作品も増えてるのも事実。
そんな中であくまで決闘をメインにシナリオを進めつつ序盤にポロリなどのエロ要素を持って来たり
Hシーンの1つをクリア後の追加に回すことで本編の進みを崩さないなど
久しぶりにエロ・シナリオ・コメディのバランスのとれたゆーいち好みの作品だったと思います。
『魔女こいにっき』の方に予告が入ってた『レイライン』続編にも期待したい所ですね。

さて今回、完全完璧にエロゲ更新のストックネタがなくなってしまいました。
『サキガケ』に手を付けよう付けようと思ってはいるのですがなかなかまとまった時間が取れず、
結局チマチマとMH4や艦これやる日々。
艦これについては飲み会以降、久々にブームが自分の中で復活したので
ここ2週間ほど結構ガッツリやっちゃてましたが本来これってもっとまったりコツコツとやる作品ですよね…(^^;
ということで艦これ分の時間をエロゲや更新に回せるといいなとささやかな願望←望み薄


<おまけ>
脱がして楽しいのは慧←ひでぇw
立ち絵鑑賞モードキタ━━(゚∀゚)━━!!!!
…とは言うものの一人ずつ、しかも腰辺りまでのアップでしか表記できない(?)ので
エロい目的で見ると完全に予約キャンペーン特典の裸パッチの下位互換でしかない件orz
というわけで周回で共通パートをスキップするときは常時全裸モードでプレイしてましたさ!(笑)
余談ですが怒りや音符などの漫符も全キャラにつけられるので
例えば血人形に汗をかかせたりするとちょっと笑えます。

<おまけ2>
こんだけ切り貼りしまくってもあふれでるエロスww
追加Hシーンキタ━━(゚∀゚)━━!!!!
ということで上記の立ち絵全裸パッチ同様のキャンペーンで追加されるおまけシーン。
雪隆に借りを返すという名目で強引にHを迫ってくる六花、
Ifの世界で真凛に敗北し廃人になるまで逆レ○プされる雪隆、
願いのお試しということで全員と結婚した世界でくんずほぐれつの6(ピー)におぼれる騎士生たちの3シーン。
特にラストのハーレムHは(シチュ的には好きではないですが)、エロスという意味では今作ぶっちぎりでしたわ(^^;
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