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先月のコミックアライブ

こんば!
最大の時間泥棒だった『神採りアルケミーマイスター』がようやく終わったので
ちょっとはコミックの感想にも余裕入れたいところですが
最近ラノベ・コミックは買ってぱらぱらとめくってそのまま積んでる…orz

月刊 comic alive (コミックアライブ) 2011年 07月号 [雑誌]月刊 comic alive (コミックアライブ) 2011年 07月号 [雑誌]
(2011/05/27)
不明

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今日はコミックアライブ2011年7月号の感想を。
とうとう感想が1か月遅れになってしまいました(涙)
さて付録についてですが、ISポスターが今回もエロいなぁ。
表情のせいか、露出が多い束さんよりも普通のISスーツなのに箒がエロす(*´д`*)ハァハァ
きっとアレだ、束さん特製スーツで性感を刺激されてるんだ←ぉい


『僕は友達が少ない』
アニメ化決定。イメージ絵が早くも掲載されていましたが
最近の、というかMF文庫系のアニメはキャラデザが原作とそんなに外れてないのが嬉しいですな。
本編はマリアVS小鳩。面倒くさい子供の御守りで疲弊していく小鷹に同情せざるを得ない(TT)
小鳩スキャンによる隣人部の『危険度』=お兄ちゃんラブ度が的確なのが面白い。
幼女(マリア)の見開きでの「せっ○す!」発言はさすがにマズイ気がしましたが。

『Steins;Gate』
店で現物を見てX箱で外伝が発売されてたのを知ってびっくりw
さて謎の休載期間を挟んでの本編再開。過去に戻ったオカリンはまゆりを救えるのか?
それとも、原作同様どうあっても救えない展開がしばらく続くのか?
いろいろ気になるところですが今後は隔月連載なのがちと残念。

『しゅたいんず・げーと!』
この漫画、サブタイトル『比翼連理のだーりん』で良かったんじゃね?(笑)
魅惑の水着回(ポロリは無いよ!)。自分のフラットボディに落ち込む紅莉栖が可愛いなぁ。
オカリン×助手テイストが強いので実は本編より好きだったりします。

『この中に一人、妹がいる!』
本編以前の『妹』との出会いを描いたプレ連載。
キャラデザ的には副会長の娘が好みですな。

『アイリス・ゼロ』
瞳狩り事件解決編。久賀の死因(予定)はやっぱり自殺だったか~。
聖のアイリス、死の寸前の相手だと蝶が多すぎてよく見えないという欠点もあるんですな。
呪いをかけた久賀なら、それを解いて時田を助けることも出来、彼女自身の贖罪にもなる。
透がわざわざ呪いが解けたようなブラフを使ったのはこのため。アンタどこまで格好ええんですか…
ちゃっかり視聴率ゼロポジションキープしたまま事件解決しとるし(笑)
小雪も、聖も、あさひも全員がいい仕事してて素晴らしい回でしたね。
このまま水島一派(笑)に久賀と時田も入ってくれないかなぁ。

『断裁分離のクライムエッジ』
暴走する切
夢の中でグレイランドによる惨殺シーンを体感し、暴走した切。
クライムエッジを咥えて四つんばいで唸る姿にはゾっとする迫力がありますなぁ。
そして明らかになるクライムエッジの新たな特性『痛覚増加』。
かすり傷をつけられただけで切断されたかのような激痛を与える拷問とも言える攻撃に
完全に戦意喪失したエミリーを助けたのは駆けつけた祝でしたが、
切に髪を蹂躙されて皮肉にも髪の呪いも復活。
エミリーを助けたことでなんとか祝とエミリーは和解できそうですが
暴走していたとはいえ髪を切ることへの恐怖を与えてしまった切と祝はしばらくギクシャクしそうだ(--;

『変態王子と笑わない猫。』
本音が隠せなくなった途端にセクハラ発言ばかりってのもどーかと思うが…(^^;
めでたく『変態王子』の名を拝命した陽人と、感情表現が出来なくなってしまった月子。
エロハプニングイベントではしっかり恥らってくれる方が好みなんですけど、
無表情の下で羞恥に悶えまくっているというシチュは・・・萌えるっ!(*´д`*)ハァハァ
というか、二人の願いを足して半分にするとか出来ないんですかね?
まぁ、原作3巻読む限り猫神の性格最悪だから意地悪な方向にしかならないんでしょうけど。

『朝まで授業CHU!』
魅惑の水着か…ごめんいつもと変わらんからありがたみがねぇ(笑)
パトリシアのポロリ、綾菜のうなぎプレイ(!!)などエロ系イベントをきっちりこなしつつ
優勝は結局女装した優希、で終わると思ったら
綾菜の大ポカにより公衆の面前で股間の象さんがポロリ。
タイトルからはメインヒロインっぽいのに、いつのまに綾菜はここまでウザいキャラになっちゃったんだろね?(^^;

『えむえむっ!』
前号の感想を書いたときは知らなかったんですが原作者お亡くなりになられていたんですな…
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
さて本編。『唯一幼女でない女性』という立場を利用して城の兵を支配していた辰吉に囚われる一行。
貧乳扱いにキレた美緒とノアのせいで追い込まれるものの、
太郎のスキルを上手く使い辰吉の女装を暴いてゲームセット。
早くみちる先生と由美の幼女バージョン出てこないかなぁw

『オトコを見せてよ倉田くん!』
ありすの目的は愛衣と小夜の調査。
前回の事件で正体バレしちゃった二人が人間社会にいてもいいかどうかテストしに来た模様。
施設送りにしたくないと言いつつわざわざ優樹を使って二人を煽るあたりが性格悪いなぁ。
そしていろんな意味でちょろ過ぎるヒロインたち。
人間と妖怪の住む世界のバランスという意味では優樹ごとさっさと隔離してしまうのも正解かもしれない(^^;

『神太刀女』
自分の存在が戦いに駆り立て、そして殺す。
そう責められ、事実吉士から琢磨を護れなかった無名は
琢磨から離れ兄・高千穂についていくことに。何この誰得な寝取られ展開(--;
さてここに来て『無名は神太刀女ではない』という気になるワードが。うーむ…実は邪刀?

『星刻の竜騎士』
エーコのフルオープンっぷりにはある意味尊敬すべきものがあるけど、やはり恥じらいが無いのは(以下略)。
ほとんどのコマでヒロイン・エーコが胸(貧)もお尻も丸出し状態。
ストーリー的に無い可能性も高いけど、単行本で乳首修正入れたら作業量的に間違いなく連載止まりそうだ(笑)
エーコは所謂『無能なくせに自信と態度だけデカイ』という個人的には最悪タイプのヒロインのはずなんですが
本性が人間じゃないだけになんか許せてしまう一面があるんですよなぁ。めったに懐いてくれない猫みたいな。
今月も全裸で全身甘噛みプレイと、この漫画自重する気が全く無いのがよく分かった(^^;

『IS<インフィニット・ストラトス>』
箒さん乙女回路全開であるw
お姫様抱っこに悶える箒がかわいい(*´д`*)ハァハァ
山田先生の実力、お姫様だっこ、皆でお弁当&「あーん」と
アニメ5話後半を部分を一気に終わらせてしまった感じですがあまり詰め込み感はなく
存分にニヤニヤ出来る構成でしたね。
あと、最近絵柄ちょっといじってるんですかね?
今月は目元や顔の輪郭が若干丸みを帯びてやわらかくなってた気がするんですが。
作者の個性は弱くなってしまいますが、個人的にはこっちのが好みですな。

『あいえすっ!』
ケンカするほど仲が良い。
シャル回…と見せかけて本編で不遇な(笑)鈴回でしたな。

『らのべのへん!』
ポロリも生ぱふぱふもある水着イベントだけでなく温泉でもおっぱい祭り。素晴らしい。
巨乳アレルギーのせいとは言えこんなハーレムから逃げる兄貴、人生損しているなぁ…
実はそんな兄貴のトラウマを植え付けたのが編集長であることが発覚。
セクハラ三昧にヒロイン二人と一景の貞操観念も大ピンチ?(笑)
一方で蒼菜は未だスランプ脱出できず。がんばれ一景。

『未来少女エモモーション』
不可抗力であることが分かってたためかろうじて残ってた1話のヒロインとのフラグも、
校内放送をジャックまでしたモモの結婚宣言によって完全にぽっきり。
一度助かったと思える展開だっただけに主人公が不憫だ…(TT)

『ひまわりさん』
ほんとひまわりさんの周りはツンデレ多いな!w
ひまわりさん好き好き光線出しまくりなのに本が読めないまつりと、
ひまわりさんに憧れて無理矢理本を読みまくっているのにツンツンな立花。
この二人、足して2で割ればちょうどいいのに…(笑)

『まよチキ!』
いくら許可をもらっていたとはいえ、全校生徒の前で奏に告白して振られる作戦はお互いにとってひどすぎる。
駄目だこのチキン、早くなんとかしないと…(--;

『のんのんびより』
キリン耳も意外だったが、UMA(馬)とはその発想に恐れ入った(笑)

『ゼロのちゅかいま』
幼女のブルマ(*´д`*)ハァハァ
はっ、しまった園長(オスマン)と同レベルにっ!(涙)

『ゼロの使い魔 シュヴァリエ』
ルイズを名前でなく『虚無』という単語で呼ばれることにムカっと来るサイト。
そこでもう一押し、きっちり抗議して欲しかったところですな。

『緋弾のアリア』
アリア、タイミング悪すぎ…(^^;
白雪の勝負下着エロすぎる(*´д`*)ハァハァ
それぞれの思惑を抱えつつ同居することになったキンジ、アリア、白雪。
案の定アリアと白雪は衝突するのですが
『常に優等生を演じていないければいけない』白雪が本音をさらけ出せているのでは?
としっかり彼女を見ているキンジがナイス。
ところがシャワー上がりのキンジに動揺した白雪が
「おあいこっ!」とストリップを開始したところをアリアに目撃されて修羅場の予感。
あぁキンジ…お前ってやつは(TT)

『緋弾のアリアちゃん』
今回は野球回。
相変わらずこの漫画のアリアと理子はイヤミが無くて癒されるw

『俺たちに翼はない -フラグメンツ-』
とうとうヒロインの前でも堂々と変身するように。
多重人格って不意に豹変したり裏人格がコントロールしてたりするネタが多いけど
この4人(?)は脳内会議でちゃんと分担割り振ってるのが面白いですな。
やっぱり時間軸的に話に無理がある気がするんだけど、一応今回でほぼネタバレ完了。
あ、最後のシャレは蛇足だった気がしますよ(笑)

『けんぷファー』
まさかこの人のセシリアが見れるとは!(*´д`*)ハァハァ
二人きりの旅行のはずが皆にバレて全員での水着祭。紅音…がんばれ(TT)
しかし沙倉さんといいナツルといい、築地作品での主人公とメインヒロインが一番うざいテンプレはなんとかならないものか。
女のナツルどころか尾行してきた白ケンプ一同まで水着とサービス満点回ですが、
そんなことより一般客に『IS』や『遊びに行くヨ!』キャラが混じっていたのが素晴らしかったw

『Re:BIRTH』
他人の痛みに共感し救おうとする『アンチソーシャルヒステリー』。
サイコパスの反対のクラスとか設定出してきて今更なんで石神の擁護してるのやら…
読んでて弟が不快なので読みたくねぇ読みたくねぇとこれまでのレビューで散々愚痴ってたら、
今月号はなぜかこの作品だけ裁断ミスでほぼ全ページ袋とじ仕様。雑誌が空気読みすぎワラタww

『ささめきこと』
純夏の誕生日派手すぎだろww
祭りにかこつけてさりげなくムコ候補を紹介される純夏は、まゆの後押しを受けて
ついに父に「好きな相手がいるから道場は継げない(かも)」と告白、おやじ即死(笑)
まゆは本当にいい娘だなぁ。黒帯もらえてよかったねw

『デイドリームネイション』
文化祭の準備に追われる一行…まだ始まってなかったんかいw
精神と時の部屋的なにか、ってそれ寝てるだけじゃね?

『コープスパーティー;娘』
幼女の『もずのはやにえ』…今月も容赦ねぇ(TT)
良樹とあゆみを助けたのは元凶の少女の幽霊。
汚い教師に騙され殺された恨みから悪霊の部分が分離し、今回の事件を起こしているようですが
回想見る限り彼女自身にも自業自得な部分があり巻き込まれて殺されまくってる方はたまったもんじゃないな(ーー;
彼女の遺体を発見すれば成仏できるかも、と言われて異世界に戻る決意をするあゆみに対し、良樹は拒否。
気持ちはわかるがこのタイミングで告白したって振られるに決まってるだろ…(^^;

『タブー・タトゥー』
融通がきくタイプだと思ってた大佐もやっぱりアメリカらしいジャイアン脳。
姫の居る遺跡に総攻撃をかけるようですが返り討ち以外のオチが見えない…
セーギ、トーコとラブフラグ立てまくってる場合じゃないぞ!w

『数学ガール』
ミルカさんのコスプレ(*´д`*)ハァハァ←イメージです
高いところ苦手とはまたお約束な弱点w

『コンビニロボット ぽぷりちゃん』
1巻特典ペーパーで書かれた透視機能ついに本誌公開。
ぽぷりちゃんの機能についてはボチボチまとめたいところではある…

その画像データくれ!(*´д`*)ハァハァ
相変わらず店長に脱がされまくるぽぷりちゃん(*´д`*)ハァハァですが、
意図せず撮影係としてゆずりはちゃんがセクハラ側に回るとは思わなかった(^^;

確かにスカートは無事
ぽぷりちゃん、前にスク水の時も同じパターンで脱がされたの忘れてるよねw
「色々と使えそう」ってゆずりはちゃん、ぽぷりちゃんの裸画像を何に使う気だったんだ(汗)

いや、誤魔化せてないし(^^;
…いや、普通マスコットは働かない(働けない)から
サボってたからってそこまで焦らんでもいいと思うぞ?(笑)

『まりあ†ほりっく』
宿題が終わるまで誕生日ケーキはダメだけど、おにぎりだからOK。
寮長さん…じゃなくて実は毬也の優しさに不覚にもホロリと来てしまったですよ。

『ディーふらぐ!』
何の脈絡もなく前会長を含めた三年生組に拉致られ餌にされる風間君カワイソス(>ω<)
風間にもらったストラップを拾うためだけに
科学部のロボットの回転攻撃(※中の人瀕死w)を物ともしない高尾さんがさすがだw


こんなところで。
次号は表紙にアニメ化決定の『はがない』、巻頭にアニメ開始直前の『まよチキ!』と
相変わらず某雑誌に爪の垢をせんじて飲ませたいほどの適度なPR(笑)
新連載に『この中に一人、妹がいる!』『精霊使いの剣舞』『つきツキ!』などMF文庫勢が揃う中、
個人的にはオリジナルの『セブンシスターズ!』と読切の『叶えて!キャロル』に注目。
元々ラノベテイストに近い印象を受けますが、(主にエロ的な意味での)原作人気作品の中でどこまでやれるかな?と。
予告カットが若干間に合ってない風味なのがちと不安ですが…(^^;

と、かなりの間を開けてやっと感想が書き終わったので、
明日は8月号買いに行こうと思いますw
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