きゃべつそふと第一弾「星恋*ティンクル」応援中!きゃべつそふと第一弾「星恋*ティンクル」応援中!きゃべつそふと第一弾「星恋*ティンクル」応援中!きゃべつそふと第一弾「星恋*ティンクル」応援中!
『不運と幸運と恋占いのタロット』応援中!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

神採りアルケミーマイスター(6)

こんばんわ。
PSPの充電端子をうっかり踏んづけてしまい血豆が出来て痛いゆーいちです。
てか、絶妙な角度で刺さりすぎだろww(刺さってないけど)
本当は放置でいいんですけど、場所が場所だけに皮が破れて血があちこちについたら嫌なので絆創膏ぺったり。


ユエラさん嫉妬なう(笑)
さて今日は『神採り』第五章『月隠りと若梟』の感想です。
このサブタイトルはまんまユエラとウィルでいいんですかね?
今回からサブヒロインのイベントが進み、ウィルさんがエロゲの主人公として本気を出し始めます(笑)
てか、本妻(ユエラ)でチェリー卒業した途端にこれかよww


無垢な誘惑
アトの不純物を取り除いたことによる女体化、試練を乗り越えたことによる狐伯蓮の来訪など
仲間の強化・参加クエストも徐々に進み、また1回の探索でかかる日数が多めの迷宮も増えてくることから
ぼちぼちアイテム合成(+資金稼ぎ)のためだけに近場の迷宮に潜る必要も。
特にアトの女体化は他ブランドではまず無い展開ですなぁ。女性化自体は公式で早々に告知されてたけど、
さっきまで泥の塊だった相手とHできるウィルさん、もう種族に偏見がないとかゆーレベルじゃねぇ(笑)

次元の違う存在
そんなこんなで中間クエストの消化回である訳ですが
メロディアーナつながりで上位天使・エリザスレインに会いに行くイベントがついに発生します。
ユイドラにおける人間の急速な進化、そしてそれの象徴でもあるウィルは秩序を乱す敵とみなされてしまうことに。
このイベントが後にゆーいちのトラウマになる戦闘に繋がるとは、このときは思わなんだ…

ということで次は第六章です。
少しずつルート個別のイベントが増えていくのですが、まだまだメインは
仲間集めだったり親睦を深める(H的な意味で)ものだったり。
2週目のクローンモードでシナリオ上加入していない仲間も使える設定のせいでもっと早かった感があったのですが
意外と仲間が揃うのに時間がかかってますね。

EXダンジョンがしんどいので(笑)
そろそろ『カミカゼ☆エクスプローラー!』もプレイ開始。


<おまけ>
まさかのキャラとの混浴もあり?
お風呂キタアァァァァ!
ちょっと作るのが大変ですが庭に設置することで、キャラ加入ごとに色々なイベントが見れちゃう家具『露天風呂』。
ううむ、これはユエラとの初H前に見ておきたいイベントだった。
この状況でなお堂々としているレグナーさん、なんか格好ええなぁと思ったら
ちゃっかりウィルを生贄に自分だけ逃げている始末。ひでぇや(笑)

<おまけ2>
ユエラ自己嫌悪中w
H的に本作品最大の見所の一つ、コスプレH(違)。
様々な衣装が作れることは前に話した通りですが、ルートに入ったヒロインの衣装を半分ぐらい強化することで
会話イベントが発生し、特定の二人で迷宮に出かけるイベントが選べます(戦闘無し)。
獣としての本能が呼び起こされたからH、炎の衣装で体が火照ったから、
ウィルが衣装に欲情したから(笑)など理由は様々ですが
普段とシチュも格好も違うHシーンが豊富なのが面白いアイデアですね。

関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
カウンター
現在の閲覧者数:
応援中!
『おれと一乃のゲーム同好会活動日誌 ドラマCD その3 終止線(カデンツァ)の向こう側』 応援バナーキャンペーン
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
お気に入りメーカーリンク
でぼの巣製作所オフィシャルサイト オーガスト ういんどみる AXL 戯画 コットンソフト Lump of Sugar whirlpool
最新トラックバック
プロフィール

ゆーいち

Author:ゆーいち
所在地:大阪府
連絡:yuuiti◎aqua.zaq.jp
(◎→@に変えて入力してください)

検索フォーム
応援中!
【はるるみなもに!】情報ページ公開中!
好評発売中!
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。