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神楽幻想譚 WEB体験版

fortissimo//Akkord:Bsusvier(フォルテシモ アコルト:ビーサスフィーア) - 13番目の“マホウ”が目覚めし時――選ばれし“マホウツカイ”達の戦いが、始まる。
なんか公式サイトで謎のカウントダウンが始まってるんですけど(^^;
土曜日の0時に明らかになるようですが、これで完結編の製作発表だったら
つい先日レビューが終わったばかりのゆーいちにとってなんてナイスなタイミング。


今回もタイトル画面が無いので(略)
さて今日は気分を一新してあまりこのブログでは取り上げない(というか取り上げにくい)Hメインゲーム、
でぼの巣製作所の新作『神楽幻想譚』WEB体験版の感想を。
『神楽』の名を冠するとおり旧作『神楽道中記』の流れを汲んだローグライクRPGですね。
2011年も追加パック祭りな予感(^^;

続編ではなく時代的には過去、昭和初期の退魔士育成学校が舞台で、
主人公はそこの教師のようです。
プレイヤーが使用できるキャラは2人のようですが
エンディングは3人、場合によっては4人分ありそうですな。


修行に励む弥生
メインヒロインのうちの一人でクーデレ担当・弥生。
真面目で物静かな性格、でもお兄様(主人公)ラブ。
退魔士としての心構えも常に備えているのですが実力が未熟な感じで
精神的にも実は弱そうな印象。

お兄ちゃん大好き~!
今回はラストで顔見せだけのもう一人のメインヒロイン、梓紗。
天真爛漫な性格で主人公への好意もストレートに示し、弥生をヤキモキさせることになりそうですw
う~ん、推奨されているほど優秀な退魔士には見えないんですが。
秀才タイプの弥生に対しての天才タイプなんでしょうか?

ロリ神様はアイスがお好き?
今回のロリ担当(コラ)、生き神様の桜姫(さくらひめ)。
相変わらず神楽シリーズの神さまはフレンドリーすぎて威厳にかける(笑)
様々な知識で主人公らを助けてくれそうなポジションだと思いますが、妖怪とのHシーンあるといいなぁ。

犯された弥生を保護する静流
主人公のかつての婚約者で梓紗の姉の静流。
上記に書きましたが、主人公とのHシーン&エンディングのある可能性があるとすれば彼女までかな?
素手で妖怪とやりあえるだけの実力を持ち、どう見てもメインの二人より強いのですが
危機に陥る弥生をあえて傍観していたりする辺り、
妹を桜姫の後継者にするために手段を選ばない怖い人みたいですね。

左から真、奏、晶
三馬鹿。←ひでぇw
なんとなく、章の節目に起こる事件の(性的な意味で)被害者の予感が(^^;
退魔士としての関係はそのまま主人公とヒロイン二人の関係にあると思われる三人組ですが、
もし襲われたら治療役はこのヘタレメガネ(笑)になるんでしょうか?
奏は割と好みなので、どんな妖怪にヤラレちゃうのか今から楽しみデスヨw

彼女と主人公たちとの因縁とは…?
物語は第一章まで。
結界を調査に向かった弥生がそのほころびを発見するあたりと、梓紗の転入イベントまでが書かれます。
うっかり結界の外に落ちてしまった弥生の前に現れた
絶対の死を感じさせる謎の女妖怪(サブタイトルの『妖かしの姫』?)。
虫をひねりつぶすような感覚で弥生を殺そうとするも、彼女が落としたお手玉を見てなぜか去っていきます。
主人公(と静流?)が一線を退いた事件の元凶のようで、目下のラスボス候補ですね。

1章ボス・片輪車
ゲームシステムの基本は前作同様ローグライクダンジョンシステム。
(コンシューマーの有名どころで言うなら『風来のシレン』など)
基本システム自体はそのまま引き継いでいるのですが
新しい要素として妖怪の捕獲・召還が導入されています。
体験版をやった感じだと、油すまし等の遠距離攻撃が出来る妖怪以外はイマイチ使い勝手が悪そうですが。
ともあれプレイヤー以外の育成要素が加わることで戦略が大きく変わりそうですね。

体験版段階でのお気に入り(ヒロイン)は
弥生>奏>梓紗>桜姫>静流>(謎の女妖怪)>晶>美里
といった感じ。
あとヒロインとしてではなくお笑い担当としては晶に期待です。
公式サイトで既に特典テレカは発表されており、
個人的にはげっちゅ屋かメッセ、メディオかなと思っているのですが
なんか追加ディスクがつきそうな予感と、
購入がほぼ確定している『あかときっ!』の特典がまだ不明という2点でもう少し様子見予定です。
のーぶるわーくすやはろーぐっばいも出るしなぁ(悩)
ところで応援バナーまだですか?(^^;
(11月6日補足)
↑ツイッターによると現在製作中とのこと。気になってるのがゆーいちだけじゃなくてちょっと安心w

<おまけ>(ゲーム的には本編)
大蜘蛛に犯される弥生(見せられないよ!)
このシリーズのメインはやはり妖怪に倒されたときの異種姦陵辱なので、
体験版でもがっつり弥生ちゃんがヤられちゃいます。
この体験版だけでも
大蜘蛛(糸緊縛プレイ)
油すまし(ローションプレイ)
猫又(レズ)
片輪車(緊縛火責めプレイ)

などバリエーションが様々。(TECHGIAN体験版ではもう1種妖怪が追加される模様)
1回目と2回目のテキスト差分や治療のためのHシーンもがっつり収録されているので
『神楽』を初めてやる人用の要素も充分ですね。
反面、作品としてはエロメインなので
18禁シーンが基本NGのこのブログでは感想がいまひとつ書きにくい(^^;
まぁ、そのときに考えますかね。
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>感想がいまひとつ書きにくい(^^;

いやいや深く考えず、ゆーいちさんのリピドーが溢れる陵辱シーンれびゅーをっ!!
……て、ヘタしたらブログが閉鎖になる規約なのかな?(苦笑)

おいちゃんにとっては、『神楽』っちゅうたらシナリオ寺岡健治さんなんですけど。……シナリオライタさん変わってテコ入れ!?(適当に驚いてみる)
まあ、 寺岡健治さんシナリオをMAXに「えろえろよー」って楽しめたのは、『がくパラ!!』だった覚えがw ワナビー♪ワナビー♪(神楽ですらねぇ!)……当時は若かったんですたい。熟練したエロになっていくと陵辱っぽい方が「えろえろよー」ってなもの・(以下検閲)

まぁ無難に。

> いやいや深く考えず、ゆーいちさんのリピドーが溢れる陵辱シーンれびゅーをっ!!
> ……て、ヘタしたらブログが閉鎖になる規約なのかな?(苦笑)
まぁ陵辱シーンについては「○○が良かった」ぐらいで
ストーリーた操作性についてのレビューになると思います。

> おいちゃんにとっては、『神楽』っちゅうたらシナリオ寺岡健治さんなんですけど
そこは確かに気になっているところなんですよねー。
別作品にかかっていてスケジュールがあわなかったんでしょうか。
げっちゅ屋で今回のライターさんを調べてみると
相手が人間の陵辱モノを多く書かれているようで
ほとんど畑違いと言ってもいい異種姦を上手く書けるか気になるところです。
体験版では特に『大蜘蛛』などにも違和感を感じませんでしたが『油済まし』『ぬらりひょん』などの
人語をしゃべる妖怪のシーンの方が期待できるかも?
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