ゆーいちのまったり日記


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神楽早春賦(4)
2011/05/30 02:21

こんばんわ。
最近『DOG DAYS』がビミョ〜になってきたので録画してなかったら
今週は神ポロリシーンがあったよーでガックリのゆーいちです。リコッタたん…(*´д`*)ハァハァ
それにしても今期はホントにアニメ観てないですな。
原作知ってる知らないに関わらず惹かれる作品がないというか。


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さて今日は『神楽早春賦』からEXダンジョンなどの感想を。
メインシナリオには関係無いのですがボスが居るためにCG回収にはクリア必須。
アイテム持ち込み不可・強制レベル1・(基本的に)与ダメ1・ぶっ飛びの罠大量と
普通にやるとどう考えても無理ゲー。そんな風に思っていた時期がゆーいちにもありました(笑)


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攻略法としては『敵と戦わない(接触しない)』これに尽きますね。
敵が居たら大量に拾える毒キノコ・毒りんごを投げて状態異常にして逃げ(ぶっ飛びの罠も便利)、
毒になって死んでくれたらラッキーぐらいの感覚で。
通路で遭遇して毒で倒せなかったら引き返し、万が一挟まれたらこれもそこそこ拾えるぶっ飛び薬で離脱。
稀に、というかかなりの確率で道祖神に乗ろうとしてぶっ飛ばされるイラっと感(笑)が味わえますが、
逃げる手段がないときに偶然飛ばされて助かることもあるのでシリーズ史上最高にぶっ飛び罠に感謝できる面。

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ボス・化け蟹(改)。…また使いまわし妖怪かよorz
結局完全に新規妖怪はダイダラボッチだけ(輪入道もマイナーチェンジですしな)なのは非常に残念です。
ユーザー登録で出来る幻想譚との兼ね合いから雑魚妖怪を変えれないのは仕方がないとしても…
さて攻略法ですがコレまでと同じくひたすら毒状態狙いできのこフルバースト状態。
毒だけでなく睡眠や混乱など、こちらに接近できない状態のキープを狙ってひたすら投げ。
稀に大技で接近されたり端に追い詰められたら逃げれるよう、ぶっ飛び薬を何個か残しておくといいと思います。
てか一発でクリアできるとは思わなかった(^^;
もう一つのEXダンジョン『妖狐の試練場』はほぼ手付かずですので略。
『幻想譚』のものと同じと見ていいと思います。

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Hシーンについては上記の通り妖怪については目新しいものがほとんどないので
既存のシチュエーションで奏がアレコレされちゃうシーンが見たい!という人以外には特に言うこともないですかね。
ダイダラボッチのシチュがオ○ホ扱いと言えなくもないのと、
なりすましで敵が子供の頃の真に化けてのショタ責めが珍しいシチュと言えなくも無いですが。
Hシーンがないのでは?と懸念された晶についても
奏が妖怪にヤられている感覚が伝わってしまうとか、奏に憑依して真の治療の感覚を体感するとか、
珍しいシチュがあるのですが複数人プレイにはイマイチ感情移入しにくいゆーいちにはちょっと微妙でした。
まぁこれは個人の好みですので。
で、その好みでお気に入りをあげるとしたら雪女・おちみず・ぬりかべ辺りがいい感じですね。

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BADENDについて。
今回は奏オンリーですがシリーズ恒例の出産・淫乱化・妖怪化・特定の敵に負けたときの強制BADENDなど有。
でも、今回はなんか中途半端な感じでしたなぁ…
妖怪化はテキストでは雪女化と書かれている割にCGではそう見えない、というかむしろ真が主犯っぽく見える感じですし、
出産化ENDについてはどう見てもHAPPYENDですしなw
ある意味で真のせいなのに本人が罪悪感を感じてないというか、
ほとんど悩むことなく『これはこれでいいや』みたいな感覚なのもイラっと来ますね。
こいつホントに退魔士になる気あったんだろうか?(^^;

と、まぁこんな感じですかねー。
次回はまとめ感想を予定ですが、今回で色々語っちゃったんで若干の内容のかぶりがあるかもです。


<おまけ>
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美里のロリ化(声が)キタコレ!(*´д`*)ハァハァ
幻想譚でのおちみずのシーンで『なんで美里若返ってないんじゃゴラアァッ』と送った念が通じたようです(違)
今回は見た目も変化をつけて書かれており、シナリオではロリというより10代に若返らされたと書いてあるのですが
声だけ聞くとそれ以上に若返っているようにしか聞こえない(笑)
なんにせよ、若返りネタで重要な『ギャップ』が明確に描かれているのは評価高し。
てか、なんでゆーいちこの辺だけ熱く語ってるんだろね?(^^;

<おまけ2>
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どう見てもHAPPYENDですありがとうございました!←割とガチで
BADENDを正史にしてもいいと思える時が来るとは…

<おまけ3>
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でぼ雀によるログの変化が今回も自重しなさすぎてる件(笑)

カテゴリ:美少女ゲーム

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